イカ玉

shopの掲示板に貼った写真ですが、、、、

大瀬崎、2011/6/28、5D、50mm

↓こちら倒れかけのホンダワラとハタンポ。

大瀬崎、2011/6/28、5DMk2、15mm

ハナビラクマノミ

座間味、2011/6/17、5DMk2、15mm

ヒメアワビ

アワビと付いていますが、ミミガイ科ではなくニシキウズガイ科というアワビとは全く違う仲間。。。。ということらしいです。

座間味、2011/6/19、KissX、60mm

アオウミガメ

こちらはいつもの儀名のカメ。

座間味、2011/6/17、5DMk2、15mm

↓同じような構図になってしまいます。

アオウミガメ

座間味、2011/6/18、5DMk2、15mm

アオウミガメ

今回もカメを撮ってきました。今回はキンメモドキとの絡みで取れたのが良かった。

座間味、2011/6/18、5DMk2、15mm

その筋のもの(その2)

ウミシダの真ん中の丸い部分です。。。。。スイクチムシ。

座間味、2011/6/17、KissX、60mm

その筋のもの(その1)

テヅルモヅルのナイトバージョン。以前にも撮っていますが、、、、、これがヒトデの仲間だというだから摩訶不思議です。

座間味、2011/6/17、5DMk2、15mm

サンゴの産卵

他の種類のサンゴも、、、、、

座間味、2011/6/19、KissX、60mm

サンゴの産卵

ま、小規模のみですが見てきました。

座間味、2011/6/19、KissX、60mm

ササハゼ

大瀬崎、2011/6/11、50mm、5D

マトウダイ

題名を「「ま」のつく魚」にしようか迷ったのですが、いまさらですね。

大瀬崎、2011/6/11、5DMk2、15mm

ベニキヌヅツミ

目が見えると何か親しみがわくのだが、そうでもないな~この写真は。

葉山、2011/6/8、5D、50mm

ま、これも葉山にはいろいろいます。

柵下の風景

「ま」を追っている合間の素振りです。動作確認、設定確認で時々シャッターを切ります。
そしてこの風景の向こうに「ま」は群れを成して潜んでいたのでした。

大瀬崎、2011/5/29、5DMk2、15mm

カドリナウミウシ

外海のちょっと深いところによくいます。5月は諸般の事情で外海の深いところでうろうろしていたものでよく見かけた。最初、サラサウミウシの死にかけの色の悪くなったのだと思っていました。大変失礼いたしました。よく見ると黄色がツブツブが素敵じゃないですか~(フォロー)。

大瀬崎、2011/5/14、5D、50mm

鈴木 君

15匹も群れていたらしい。私が同時に見たのは5個体だったけど。でも、やっぱり1mを超える魚なので大迫力でした。鈴木君は臆病ではないけど寄らせてもらえない。

大瀬崎、2011/6/11、5DMk2、15mm

アオウミウシ

突然ですが、アオウミウシを一生懸命、撮ってみた。

大瀬崎、2011/6/5、5DMK2、50mm

ソウシカエルアンコウ

大瀬崎、2011/6/11、5DMk2、15mm

スベスベマンジュウガニ

これも葉山の代表選手みたいな感じですね。

葉山、2011/6/8、5D、50mm

キヌバリ

葉山、2011/6/8、5D、50mm

カジメ

久しぶりに葉山に行ってきた。去年の10月以来だから8カ月ぶり。

葉山、Canon EOS 5D Mark II、2011/06/08、15.0 mm、1/200 秒、ISO250、F6.3

ツノモエビの仲間

ヤギに着いているツノモエビ。ポリプ全閉。もたもたしていたらポリプが全部閉じてしまいました。ちょっと前までは全開だったことは内緒です。は~~。

大瀬崎、Canon EOS 5D、2011/05/20、50.0 mm、1/125 秒、ISO100、F11.0

サルパ

サルパを見ても冷静に対処できるようになりました。興奮しすぎて撮り逃がすこともなくなり、やっと初心者から脱しつつあるような感じです。ま、この程度写真ですがね。

大瀬崎、Canon EOS 5D Mark II、2011/05/28、1/160、f6.3、ISO200、15.0mm

ウミエラyg

バックに写っているのがハウジングです。小ささがわかると思いまして、、、、

大瀬崎、Canon EOS 5D、2011/05/14、50.0 mm、1/125 秒、ISO320、F10.0

で、バックに写っているのがハウジングで、、、、、、

大瀬崎、Canon EOS 5D Mark II、2011/05/14、15.0 mm、1/80 秒、ISO320、F8.0

イソコン

昨日のマンボウ狙いは予想通り撃沈でした(涙)。

大瀬崎、Canon EOS 5D、2011/05/28、50.0 mm、1/60 秒、ISO200、F11.0

アオリイカ

大瀬崎、2011/5/27/、5DMk2、15mm

イロカエルアンコウyg

定番中の定番ですが、、、、、変な設定で撮ったら、背景が変な色になりました。
うまい人なら「絞りで被写界深度をかせぎつつ背景は自然光を取り入れました。」とか言うんだろうけど、私の場合、いつも通り偶然です。

大瀬崎、Canon EOS 5D、2011/05/28、50.0 mm、1/60 秒、ISO200、F11.0

アカクラゲ

大瀬崎、 Canon EOS 5D Mark II、2011/05/28、15.0 mm、1/200 秒、ISO200、F11.0

VR-NHeO3

リブリーザー用のダイビングコンピューターとして世界中で圧倒的に支持をされているのがVR Technology社のVR3。そしてその後継モデルがVR-XとこのVR-NHeO3。

潜るとき必ず2台のダイコンを持って入ります。バッテリー切れなどのときに突然使えなくなることがあるからです。まだ、使えなくなることはましで、バッテリー不足でセンサーが働かず間違った水深を示すこともあるのです。今まではTUSAのIQ850とIQ700を使っていたのですが、同じメーカーですから減圧時間など全く同じ数値を示していました(当たり前ですが)。トラブルがなければ1台で潜っているのとほぼ変わらない状況です。で、せっかく2台持って入るならもうちょっと違った考え方のダイコンが欲しいと思っていたのです。そもそも日本で発売されている一般的な大根は無減圧を基本としているので減圧潜水には使用できないってことになっている(マニュアルにやたらと強調している)のでDEEPSTOPという考え方がないようです。(スントは別)

使ってみた感じ(VR-NHeO3の方が)
1.NDLは5~10分厳しい。
2.DEEPSTOPがやたらかかる。23m2分、14m2分といった感じ。
3.最後の5mの減圧停止は5分ぐらいあまい。
4.安全停止という考え方はない(多分、その辺は自己判断しろということなのだと)
5.減圧指示を守らなくてもロックしない。(これも自己責任ということなのだろう)
6.液晶は水中でとてつもなく見にくい。(突っ込みはなしの方向で)
7.電源は単3電池一本、自分で交換。ただしEVOLTAで20本程度しか持たなかった。

1と2については一般的なダイコンは甘すぎるのでは?という感がある。おそらくNDLを厳しくしすぎると”売れない”という事情があるような気がします。会話の中で甘い大根のほうが(長く潜れるから)素晴らしいといった会話を耳にすることがあるし、ガイドさん側からしても厳しい大根はやりにくいといった事情は理解できます。

3については一般的なダイコンが厳しいというより遅い組織に対しての認識が”甘い”という感じがします。確かに減圧停止を長くすれば早い組織のリスクは減りますが、その分遅い組織には窒素がたまりますので、無用に浅場にとどまるのはかえってよろしくないかと。少なくとも安全停止の6mはどう考えても深すぎますよね。6mでは遅い組織はまだ吸収方向なので少なくとも安全停止の後半は3m。最後の1分は2m程度の水深で行うべきだと思っています。

ちなみに私はダイコンの指示を2台とものクリアーできるように潜っています。

ま、いずれにしても大根さえ守っていれば減圧症にならないというわけではないので各々どうリスクを下げるかということだと思います。

セカンドオピニオンにVR-NHeO3、お薦めできます。ちなみにとあるサイトで£550です。

もちろん、これは素人の個人的な意見で減圧潜水などを推奨するものではありません。あくまで自己責任でお願いします。

アカネケボリ

大瀬崎、Canon EOS 5D、2011/05/21、1/40、f7.1、ISO200、50.0mm

プロフィール

shin

Author:shin
神奈川県在住。
1963年生まれ。
ダイビングと蕎麦打ちが趣味。

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