アオウミガメ

座間味、EOS 5D、2007/11/23、1/125 秒、F9.0、ISO100、17.0 mm、明るさ補正+2


座間味、EOS 5D、2007/11/23、1/50 秒、F9.0、ISO100、17.0 mm

カサイダルマハゼ

この子は小さかったな~。1.5cmぐらいかな。少し開けたところにいるように見えるけど、被写体が小さいから相対的に広く見えるだけでやっぱりハナヤサイサンゴの奥にいて、撮りにくい、ストロボの光が回らない、でした。全身が撮れたのは偶然です。

座間味、EOS Kiss Digital X、2007/11/23、1/100 秒、F13、ISO100、60.0 mm

↓こちらは次の日に撮った別個体

なんか、ダンゴに近い物があるな~。

ダルマハゼ

ハナヤサイサンゴの間。たぶん、Theダルマハゼ。顔のひげが長いので。ひげが短いとヨゴレダルマハゼ。そんな見分け方でよいのか!?こおいう被写体はリングストロボだと良いんだろうな~。

座間味、EOS Kiss Digital X、2007/11/24、1/125 秒、F7.1、ISO100、60.0 mm

パンダダルマハゼ

卵を持ったご夫婦。無条件にかわいいけど・・・・撮れな~い。お願いだからもうちょっと出てきて、こっち向いて。

座間味、EOS Kiss Digital X、2007/11/24、1/100 秒、F8.0、ISO100、60.0 mm

↓こちらは次の日に別のポイントで撮影

タイマイ

座間味、2007/11/23

待望のタイマイに会えました。顔がとがっていて、甲羅がギザギザで、かっこいい!!

クサフグ

地味だな~。コメントのしようがないほど地味だ。でも、海はわ~きれい!かわいい!ばかりではないのだよ。でも、クサフグの産卵はみてみたいな~l

葉山、EOS Kiss DX、2007/11/03、1/100 秒、F2.8、ISO100、60.0 mm

キミシグレカクエビ

ビシャモンエビとムチカラマツエビのアイの子といった感じ。いる場所が悪くて、、、、ムチカラマツをもっと入れ込むと よかっでしょう。

富戸、EOS Kiss DX、2007/10/07、1/100 秒、F10、ISO200、50.0 mm

ホモラチュウコシオリエビ

この手のエビはなかなか全身を撮らせてくれない。案の定、穴の奥から手ふっている。本人には悪気はないのだろうけどなんか嫌味なやつだな。

富戸、EOS Kiss DX、2007/10/07、1/100 秒、F10、ISO200、50.0 mm

不明カニ

10月の末。あっというまに駆け抜けていった台風。神湊で潜った。人も飛ばされてしまいそうな強風。きれいな海とは言い難いがそれはそれで面白い。環境自体が個性的で、もちろん生物層も個性的。中村イクオさんが東京湾を潜るわけがわかるような気がする。本当に君たちはふてぶてしいほどたくましいね。人間の破壊なんてものともせず力強く生きている。もちろんだからといって自然破壊をして良いわけではないが。ただ自然保護って言い方はなんかおこがましくってやだな。もうちょっと言い方がないのかな~。ま、ともかく名前もわからない、大阪弁をしゃべる(うそ)、足が毛むくじゃらのカニに、とっても親近感が湧くのであった。ボンベをしょっていない分だけ君の勝ちだ。、、、、、、ところで、このカニの名前を誰か教えてください。

八丈島、EOS Kiss DX、2007/10/27、1/100 秒、F16、ISO100、60.0 mm

ソウシハギ

尾びれと体のアンバランスが魅力。尾びれの先がぎざぎざなのもワイルドでOKだぜ。

八丈島、EOS 5D、2007/10/26、1/160 秒、F4.0、ISO250、40.0 mm

ウミウシカクレエビ

ミカドウミウシとの共生。撮りたいテーマの一つですが。うまくいきましぇ~ん。単なるピンボケの写真になってしまいました。反省を込めてUP。

八丈島、EOS 5D、2007/10/25、1/125 秒、F6.3、ISO200、40.0 mm

イシガキウミウシ

大きさ10cm。なんか変わった海綿だな~と思っていたら・・・・ウミウシ?ミヤコウミウシ?そっとしておくと一次鰓と二次鰓がみにょ~んとでてきた。でかすぎてきもいぞ~。後でショップの方に教えてもらったらイシガキウミウシとのこと。ちょっとレアーみたいだ。そんなならもうちょっと一生懸命撮っておけばよかった。その後、何回か同じところを見たがもう会うことが出来ませんでした。ちなみにウミウシストリートの入り口の右側(入る時)です。

葉山、EOS Kiss DX、2007/11/03、1/60 秒、F4.5、ISO100、60.0 mm

スプリラサラアミカ

和名のないウミウシ。珍しいのかな??一次鰓がトウモロコシみたいでちょっと変わってる。

葉山、EOS Kiss DX、2007/11/03、1/100 秒、F13、ISO100、60.0 mm

タカベ

伊豆の海と色が違います。

八丈島、EOS 5D、2007/10/25、1/60 秒、F4.5、ISO200、25.0 mm

ウミテング

人気者の一人ではあるが何とも絵になりにくい被写体である。コミカルな姿と動き。どう撮っていいのかいつも迷う。結局、俯瞰で全身を撮るのが一番わかりやすいのだが、、、、この子は2cmもない小さな個体で表情もどことなく幼く見える。ちょっと吻が短いのでメスだろうか。
砂地にはいつくばって目線を合わせてシャッターを切った。

川奈、EOS Kiss DX、2007/11/12、1/100 秒、F11、ISO100、100.0 mm

テッポウエビ

トウゾクテッポウエビかな??

川奈、EOS Kiss DX、2007/11/12、1/100 秒、F6.3、ISO100、100.0 mm、トリミング多

地味だな~。はさみが写るようにしないといけないな・・・

シマカスリハゼ

顔の色に注目。緊張すると黒くなるらしい。

↓引っ込んだあと恐る恐る出てきた。顔が真っ黒になっている。

↓少し白くなってきた。

↓完全に白くなってきた。でも、最初の顔の色とはちがう。

↓エビも一緒にとろうと思ったけど・・・・エビの触覚が背鰭に触れているのは分かる。

もうちょっと引いて撮ればよかったのだけど一度寄れると引くことが出来なくなってしまう。引くことも覚えよう!!

ヤツシハゼSP

クサハゼにそっくりだけど横縞です。自分では絶対見つけられないな~。でも今日はハチマキとヒレネジとネジとネジペアーを自分で見つけることが出来たのが嬉しかった。ほとんど無視でしたけど・・・・(自慢)。マニアックハゼねらいだったもんで

久しぶりの100mm。やっぱりハゼには100mmだ。もちろん60mmで寄ればこんなに浮遊物は写らないけど。

川奈、EOS Kiss DX、2007/11/12、1/100 秒、F8.0ISO200、 EF100mm f/2.8 Macro USM

↓トリミングしたわけではありません。ここまで寄れたというだけ(自慢)。寄ればいいってもんじゃないだろう!!時間とエアーは大分かけたからね。

ベニサンゴガニ

日本で一番北にあるハードコーラル(オノミチサンゴ)とサンゴガニ・・・・だと思う。水温が20度を下回ってきた葉山の海で、まだまだ、ウェット(ロクハン)で頑張ろうと決心するのであった。

葉山、EOS Kiss DX、2007/11/11、1/60 秒、F4.0、ISO100、60.0 mm

ヒメテグリ

陸上調査班のリクエスト。素敵な保護色がお気に入り。ネズッポ科もすきならしい。こじまよしおもすきならしい。うぇ~!!!

富戸、EOS Kiss DX、2007/11/05、1/100 秒、F14、ISO100、60.0 mm

ツバメウオyg

日の丸構図だけど・・・鰭の透け具合がGOODです。

八丈島、EOS 5D、2007/10/25、1/80 秒、F5.0、ISO100、40.0 mm

↓こちらそばに居た大人

八丈島、EOS 5D、2007/10/25、1/80 秒、F6.3、ISO100、40.0 mm

イロカエルアンコウ

エスカをぶんぶん振り回していた。でも、近寄ったらやめてしまった。ワンショットのみ。もうちょっと体全体を入れるか、エスカにきっちりピンをあわせたかった。

富戸、EOS Kiss DX、2007/11/05、1/100 秒、F4.5、ISO100、60.0 mm

ケヤリムシ

たまにはこんなんも良いかな~??川奈ブルーでゲージツを目指してみました。レンズの良さが出ていると思う。

川奈、EOS Kiss DX、2007/11/04、1/100 秒、F3.2、ISO100、 EF-S60mm f/2.8 Macro USM

ササハゼ

ひょうきんな模様が魅力。でも、本人はおおまじめなところが笑える。目の下のブルーの線が不必要に美しい。

とにかくよく動く。右へ左へ、ちょろちょろと。止まった瞬間がひれ全開になるのだが・・・・。タイミングよく撮るのが難しい。しかも寄れそうで寄れない。

寄れてないのでストロボの光が届いていない。コントラストをあげて、トリミングをしてごまかしている。

川奈、EOS Kiss DX、2007/11/04、1/100 秒、F8.0、ISO100、60.0 mm

キンギョハナダイ

すごく条件が良かった。透明度良し。流れ強。大きい多い群れ。

八丈島、EOS 5D、2007/10/25、1/60 秒、F5.0、ISO160、24.0 mm

クサハゼyg

いっぱい居る。とにかく居る。びっくりするぐらいたくさん居る。一面クサハゼ。ぴゅっぴゅ、ぴゅっぴゅ、小さい砂煙だけ残して穴の中に隠れていく。その中でも小さくて撮りにくいのをわざわざ選ばなくても良いとは思うのだが。小さい。1cm強ぐらいだろうか。小ささをどう表現したらよいのだろう?と思いつつシャッターを切った。

川奈、EOS Kiss DX、2007/11/04、1/100 秒、F2.8、ISO100

ヘラヤガラ

向こうからヘラヤガラが突っ込んできた。ポートにぶつかる寸前にシャッターを切った感じ。ピンボケだけど面白い絵になった。横位置を縦位置にトリミング。

八丈島、Canon EOS 5D、2007/10/25、1/200 秒、F4.5、ISO200、40.0 mm

チョウチョウウオ

この時は流れていたな~。流れている時の方がきれいなんだよな~。やっぱり、ナズマドはすごいな~。

 構図を整えるためちょっとだけトリミングをした。

八丈島、EOS 5D、2007/10/26、1/125 秒、F4.0、ISO200、17.0 mm

オオフトトゲヒトデ

久しぶりの棘皮動物の大物です。自分的にはカワテブクロに次ぐHITなのですけど・・・・。大きさが分かるようにグローブとツーショットにしてみましたが黒いグローブなので分かりにくかったですね。でかいな~。白いな~。きもいな~。フォトコン風に題名をつけるとしたら「人手と手袋」てなところでしょうか。

ふっ・・・また、つまらぬ物を撮ってしまった。(ルパンⅢ五右衛門風)

八丈島、Canon EOS 5D、2007/10/26、1/125 秒、F11、ISO200、22.0 mm

プロフィール

shin

Author:shin
神奈川県在住。
1963年生まれ。
ダイビングと蕎麦打ちが趣味。

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