オオブンブク

直径20cmぐらい。ガイドさんが魔法で出してくれました。放精していた。

富戸、EOS 5D、2007/07/27、1/60 秒、F7.1、ISO100、15.0 mm

ヨツスジミノウミウシ

富戸、Kiss DX、2007/07/05、1/100 秒、F10、ISO200、100.0 mm

最近、ウミウシが少ないって・・・・別に嫌いになったわけじゃない。コンデジから一眼に変わると動くものが撮りたくなり、ワイドが撮りたくなり、ウミウシまで手が回らないだけ。


葉山、EOS Kiss DX、2007/03/04、1/125 秒、F5.0、ISO100、100.0 mm

こちらはずいぶん前ですけど・・・・ミノの感じが似てるけどヨツスジとフタスジの比較です。

サカタザメ

富戸、EOS 5D、2007/07/27、1/60 秒、F6.3、ISO100、、15.0 mm

ウバウオ

はじまりの岩にいました。見た目もコミカルだけど動きもコミカルです。ぴよぴよってないていました(うそ)。

葉山、EOS Kiss DX、2007/07/28、1/125 秒、F10、ISO100、100.0 mm、明るさ補正+1.1

ケブカヒメヨコバサミ

どこにでもいる。練習にもってこいだ。ヤドカリの理想的な構図はこれだって感じ。

富戸、EOS Kiss DX、2007/07/13、1/125 秒、F10、ISO200、100.0 mm

ナベカ

水深1mの世界

葉山、EOS Kiss DX、2007/07/19、1/125 秒、F10、ISO200、50.0 mm

アオリイカ

富戸、EOS 5D、2007/06/29、1/200 秒、F5.0、ISO200、、34.0 mm

そこそこ「またアオリイカ~」って言わないように!!
そろそろ終わりかな~アオリイカの産卵。


富戸、EOS 5D、2007/06/29、1/200 秒、F6.3、ISO200、36.0 mm

アカマンジュウガニ

握りこぶしぐらいの大きさ。100mmのレンズには巨大すぎた。中途半端に切れてしまっている。切るなら切る、切らないなら切らないとするべきだろう。まずは全体カット→寄って部分を切り取るの手順を体で覚えるべきだろう。イメージトレーニング、f5で2~3枚→f10で顔のアップ、ってなところでしょうか・・・・

富戸、EOS Kiss DX、2007/07/05、1/100 秒、F8.0、ISO200、100.0 mm

ホンソメワケベラ

ワイドマクロの練習をウツボでしていたら、ホンソメワケベラがクリーニングに来た。そしてポートの目の前をうろちょろしていたのでとりあえずシャッターを切ってみた。多分、ポート前5cmぐらいだと思う。ウツボがぼけて背景を飾っている事がポイント。浮遊物の写りこみが多すぎて使い物にならないが・・・ってUPしてるじゃないか!FishEyeを使いこなしたい!!アームはもっと長いほうがいいのかな~???

富戸、EOS 5D、2007/07/22、1/60 秒、F3.5、ISO100、15.0 mm、明るさ補正+1.5

ホヤの仲間

葉山、EOSKiss DX、2007/06/30、1/100 秒、F8.0、ISO200、50.0 mm

ホヤの仲間

葉山ではよく見かけるホヤ。これを見るといろんな意味で日本酒を飲みたくなる。ホヤの情報も少ないぞ~。勝手に心の中でアカホヤって命名していたけどアカボヤってのが本当にあるけどそれなのかな~って思うけど、違うな!?
そして、シャッターを切ったあと「また、つまらぬものを撮ってしまった」(ルパンⅢの五右衛門風)と思うのであった。

葉山、EOS Kiss DX、2007/07/19、1/100 秒、F8.0、ISO200、50.0 mm

アジ群れ

やっぱりグラデーションは破綻してます。シャッター速度をもう少し上げるとどうなるんだろうな~?これ以上上げるとするとストロボを切るしかないけど。ISO50ってのもありかな?

川奈、EOS 5D、2007/07/16、1/200 秒、F5.6、ISO100、15.0 mm

ミジンベニハゼ

Kiss DX、2007/07/13、1/100 秒、F9.0、ISO200、100.0 mm

意味は無いんですけど並べてみました。甲乙つけがたし!


↑こちらは中本君

イワシ群れ

初めてのシグマ15mmFishEye。17mmと全然違うので驚いた。トラブル(単純ミス)も多くほとんど全滅状態。ストロボ向きがシビアーだ。この写真はストロボ無しなので関係ないけど。

イワシは寄れないね~。グラデーションはデジタルだからこんなもんかな~!?

川奈、EOS 5D、2007/07/16、1/160 秒、F5.0、ISO100、15mm

アオリイカ

そこそこ、「また、アオリイカ~」って言わないように!!

富戸、EOS 5D、2007/06/29、1/80、上F6.3下F7.1、ISO200、上27.0 mm下19mm

オオモンカエルアンコウyg

富戸、EOSKissDX、2007/07/13、1/125 秒、F6.3、ISO200、100.0 mm

カエルアンコウ

妙にメタボなカエルアンコウ。君もビリー隊長のところに入隊した方がよいだろう。

この日は大型台風が近づく中、なんとか2Diveできてよかったよかった。といっても棚を降りればいつもより透明度が良いぐらい。エントリー口は透明度ほぼ0だったけど。ま、とにかく窒素を吸入できてとってもお得な気分でした。

川奈,Kiss DX.2007/07/14,1/100,F6.3,ISO200,50.0 mm

イトヒキベラ(婚姻色)

怪しく光るイトヒキベラ・・・・・はまるな~

↓普通色

2007/07/12,富戸,KissDX,100mm,F5~6.3,1/100

アオリイカの卵

そこそこ、「また、アオリイカ~」って言わないように!!

産卵床が無ければこんな感じなんだろうな。ちょっと古くなって茶色くなってしまっているところもまた良し。

撮影場所
富戸
カメラ機種名
Canon EOS 5D
撮影日時
2007/06/29 09:10:45
Tv(シャッター速度)
1/100 秒
Av(絞り数値)
F5.6
ISO感度
200
焦点距離
17.0 mm

シュンカンハゼ

初めて正面からシャッターが切れました。いつも目が合った瞬間に穴の奥に隠れてしまう。だから、シュンカンハゼって言うんだって誰かに聞いたけど本当か?そして寄れている・・・より過ぎて鰭が切れているのが残念。色は地味だけど表情があるよな~。

カメラ機種名
Canon EOS Kiss Digital X
撮影日時
2007/07/08 14:31:18
Tv(シャッター速度)
1/100 秒
Av(絞り数値)
F7.1
ISO感度
200
焦点距離
100.0 mm

ネンブツダイ(口内保育)

卵を一度、はいてもう一度くわえなおすところ。新鮮な水をあたえるという意味があるのでしょうか?ただ、位置を変えただけなのでしょうか?ま、いずれにしてもタンジクダイ科のお父さんは大変です。

撮影場所
富戸
カメラ機種名
Canon EOS Kiss Digital X
撮影日時
2007/07/05 11:12:21
Tv(シャッター速度)
1/100 秒
Av(絞り数値)
F7.1
ISO感度
200
レンズ
EF100mm f/2.8 Macro USM

コスジイシモチ(口内保育)

胴体まで見えます。

テンジクダイ科のお父さんは大変です。
ヒト科のお父さんも結構大変だと思うけど・・・・

撮影場所
川奈
カメラ機種名
Canon EOS Kiss Digital X
撮影日時
2007/07/08 11:02:40
Tv(シャッター速度)
1/100 秒
Av(絞り数値)
F7.1
ISO感度
200
焦点距離
100.0 mm

オオスジイシモチ(口内保育)

テンジクダイ科のお父さんは大変です。

↓口のアップ

撮影場所
川奈
カメラ機種名
Canon EOS Kiss Digital X
撮影日時
2007/07/08 14:28:05
Tv(シャッター速度)
1/100 秒
Av(絞り数値)
F7.1
ISO感度
200
焦点距離
100.0 mm

ウミヒルモの花

「あなたの一番好きな花はなんですか?」
「ウミヒルモ」
「・・・・・・・」

ウミヒルモの花言葉は無いだろうな~。
ワレカラが移っているところがポイント。
ウミヒルモの花畑はかなり感動した・・・・・

撮影場所
川奈
カメラ機種名
Canon EOS Kiss Digital X
撮影日時
2007/07/08 10:51:01
Tv(シャッター速度)
1/100 秒
Av(絞り数値)
F7.1
ISO感度
200
焦点距離
100.0 mm

ヤマドリ(婚姻色)

すごい勢いでメスを追っかけていました。スターウォーズにご出演なさっていましたよね~。

撮影場所
富戸
カメラ機種名
Canon EOS Kiss Digital X
撮影日時
2007/07/05 14:27:05
Tv(シャッター速度)
1/100 秒
Av(絞り数値)
F6.3
ISO感度
200
焦点距離
100.0 mm

シコクスズメダイ

地味な被写体だけど・・・・こういうのを魅力的に撮りたいね。すごい群れだったので。

撮影場所
座間味
カメラ機種名
Canon EOS 5D
撮影日時
2007/06/05 10:00:31
Tv(シャッター速度)
1/200 秒
Av(絞り数値)
F4.0
ISO感度
100
焦点距離
36.0 mm

オドリハゼ&ダンスゴビーシュリンプ

これもシャッターの回数は多い割りに成果の無い被写体。実物は本当に可愛いんだけどな~。

http://pub.ne.jp/shin/?entry_id=646647#more

撮影場所
座間味
カメラ機種名
Canon EOS Kiss Digital X
撮影日時
2007/06/05 16:36:22
Tv(シャッター速度)
1/80 秒
Av(絞り数値)
F7.1
ISO感度
200
焦点距離
100.0 mm
明るさ調整
+1.6

ガラスハゼ(抱卵中)

はらぼてのガラスハゼ。肉眼ではもっとはっきり卵が見えたんだけどな~。写真では分かりにくいな~残念!

↓青ヌキバージョン(といってもカメラの設定は一緒です。あおって撮ったら青くなっただけ)

撮影場所
座間味
カメラ機種名
Canon EOS Kiss Digital X
撮影日時
2007/06/05 16:10:01
Tv(シャッター速度)
1/80 秒
Av(絞り数値)
F7.1
ISO感度
200
焦点距離
100.0 mm

ハナハゼ

たくさんシャッターは切っているのにろくな写真が無い被写体の一つ・・・・これもダメダメだけどま、この日の「お題」だったので・・・・「お題」を出した本人は見ていないだろうけど。イメージは出来ている。35mmぐらいの画角でダテハゼペアーとテッポウエビを背景に出来れば太陽も絡めたい。ピンはハナハゼペアーの手前の個体の眼にびしっとあわせ、全体的にはアンダー目に・・・・そんな写真が取れるのはいつのことか!?「テッポウエビ+ダテハゼペアー+ハナハゼペアー+太陽」なんて無理か!?

撮影場所
川奈
カメラ機種名
Canon EOS Kiss Digital X
撮影日時
2007/06/23 13:46:17
Tv(シャッター速度)
1/100 秒
Av(絞り数値)
F6.3
ISO感度
100
レンズ
シグマ50mmマクロ

アオヒゲヒラホンヤドカリ

川奈でははじめて見ました。なんとなく嬉しかったりします。ただ、この喜びを共有できる相手が居ないのは残念ですが・・・・

撮影場所
川奈
カメラ機種名
Canon EOS Kiss Digital X
撮影日時
2007/06/23 11:09:16
Tv(シャッター速度)
1/100 秒
Av(絞り数値)
F6.3
ISO感度
100
焦点距離
50.0 mm

プロフィール

shin

Author:shin
神奈川県在住。
1963年生まれ。
ダイビングと蕎麦打ちが趣味。

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